
マッド・ハリケーンは4Fに移動しました
MP5K-Zwei(ツヴァイ)
東京マルイ・MP5をオリジナルカスタムします。
Kサイズになりますが、チェンバー&バレルの固定にVer.2メカボックスのリブを利用するので、
ベースにはA5/A4を使います。
10/7/17
分割してあった部品を接着、合わせ目をパテで埋めていきます。
10/7/20
MP5本体へ仮組みしてみます。
10/7/25
WF当日の朝になって、やっと完成。
2時間ほど仮眠をとって、出発します。
MP5K-Zwei スケール違い詰め合わせ
MP5K-Zweiの1/6.1/8.1/10.1/12のスケール違いモデルを、1フレームにひとまとめにしました。
夏WFにて販売します。
10/7/3
各モデルを芯のプラ板から外し、仕上げをしていきます。
10/7/5
フレームにパーツを組み付けて、完成。複製に送ります。
10/7/18
テストショットが届きましたー。
ロボでサバゲ!
*このエントリは、ロボコンマガジン掲載の「オリジナルロボット外装の作り方」の一部を引用、
これを加筆・再構成したものです。
*バックナンバーは、ココログ「ロボでサバゲ!」に掲載してあります。
ロボでサバゲ!第一回大会 その2
アソビットのシューティングレンジには、隣のレーンに弾が行かないよう、それぞれに防弾網が張ってあります。
一番奥のレーンを操縦ゾーン、その他のレーンをバトルフィールドにして、防弾網をその区切りに使い、こんな感じでレイアウトしてみました。
手前が見学者用のスペースで、奥が本部席。
カメラの視界のみで戦う時は、防弾網にウチから持ってきた(笑)カーテンを張り、席からフィールド直接見ることが出来ないようにしています。
見学者に向けてBB弾が飛んでくるのも危ないので、関東組ロボット練習会で使っているアウトドア用蚊帳を張って、弾を防いでいます。
蚊帳は一張りしかないので、本部席の方はまったくのノーガード。これが後になって効いてきますよ。
障害物の段ボール箱は、アソビット様に用意していただきました。
真ん中は小さく薄い障害物を、外側は高く厚い障害物を置くようにしています。
で、参加機体の紹介。
左上から右に、BLACK TIGER L45(IKETOM)、轟龍(コイズミ)、流鏑馬(mota)、電龍(gons)。
左下から右に、ヴァンガ(イガア)、アーノルド・スタローン(登坂)、オサル2.5号(オサル)、ダァンガ。
ダァンガは、イガアさんの2号機なので、見学者向けの貸し出し機となります。
チーム分けは下記の通り。
イガアさんチーム(操縦無線方式・無線カメラ方式)
・イガア (PS2・アナログ4CH)
・mota (PS2・アナログ固定)
・登坂 (無線LAN・無線LAN)
・? (PS2・USB無線カメラ) *貸し出し機のダァンガ
gonsさんチーム
・gons (PCM1024・アナログ固定)
・IKETOM (Ad6・USB無線カメラ)
・コイズミ(PS2・USB無線カメラ)
・オサル (AD11・アナログ固定)
ゲーム開始前に、被弾センサーの調整をします。
3発くらうとアウトになることにして、アルミホイルにボールペンで3個穴をあけ、これで機能停止になるよう、ボリュームやセンサーの基準値を調整してもらいます。
準備作業ができたので、ゲーム開始です。
次回製作アイテム
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